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鹿男エンディングテーマ

初めて聴いた時からかなりツボでした。
という訳で悪い癖が発動しまして、練習ほっぽり出して音を探し出す…w
うんで嫁が原音がないと分からないとヨウツベを検索すると…
コレが…w(プレーヤー埋め込みのタグがすぐ分からんwコレです
なんかいっぺん削除されたらしいので、これもいつまで持つか分かりませんが…。

一般的にもかなり人気が出てたみたいですね、この曲。
のだめブーム?絡み?というのも大きかったのかもしれません。
関連動画に目をやると、絵は鹿男で、音はちりとてちんのOPという動画がちらほら…。
昨晩は単に雰囲気あってるからかなぁ?とか嫁と話してたわけですが、wikiで発覚。
どっちも作者は佐橋 俊彦さんだったwそういうことかw

さて、嫁によく言われるのが「絶対音感がないから、原音を聴かないと分からない」という言葉。
特に違和感を感じてなかったのですが、最近ちょっと考えてみて疑問が。
たとえば、好きな曲って何回か聴いてるうちに歌えるようになるじゃないですか?
(歌唱力的に音程を外さないかは別でwだから、頭の中で再生できる、とかでもいいや。)
それって、特にオケとかなくてもオリジナルのキーを再現できてる(はず)と思う訳ですよ。
つまり、絶対音感がなくても、反復による音の高さの記憶はできるのではないか?と思った訳ですね。

まぁ、その音が何という音か分かる訳じゃないし、突然鳴った音とそれが同じか、なんて判別できない。
だから絶対音感とは違うというのは分かるし、それは当たり前。
意識して頭の中の音を楽器で探す、というのは嫁が言うようにムリなんだろうか?
探し当てたつもりでも、それはたまたま近い音に気が付いたに過ぎないのか…?
なんか、自分でもよう意味分からんくなってきたw

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